パートナーが実は。。。

こんにちは(^^♪

にじいろ探偵事務所です!

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今回は少し
珍しい過去の事例について
お話していきます。

ご依頼主様からの依頼は

「妻の浮気の証拠を
つかんでほしい」

というご相談内容でした。

私たちの業界では
よく耳にするご依頼です。

カウンセリングをし
正式に調査を開始することに。

調査を開始するも
調査対象者が男性と密会や
その他怪しいと思われる行動もなく
このまま続けても
証拠となる実態がないと見込み
一度ご依頼主様に報告しました。
結果はでずとも
調査はいたしましたので
ここまでの報酬も発生します

今回はタイミングが合わなかったのか、
それともただの思い過ごしだったのか、
ご依頼主様は
やはりあまり腑に落ちないご様子。

相談後、
調査はここまでとし
ご依頼主様もご自身で
様子を見てみるとのことでした。

数日後、
ご依頼主様から再度
同じ案件での調査依頼が。

どうしても疑いが消えず
毎日生きた心地がしないと。

そして新たに視野に入れた情報

[fontsize size=3″”]「相手が男性とは限らない」[/fontsize]

ということ。

昨今では日本でも
LGBTをカミングアウトする方が増え
認知度や知名度が高まってきています。

※LGBTとは
同性愛者、両性愛者、
つまり性の多様性を強調するもの

交際相手の浮気は
必ずしも異性ではないことがありえます。

これは前提としてご理解頂きたいのが
同性愛は違法や
不貞な行為ではありません。

ですので例え
パートナーが同性愛者だからといって
民法でいう

「不貞行為」

には該当しません。

しかし最近では
同性愛者にも市民権を得ているため

同性愛者である配偶者が
第三者と肉体的な関係がある場合

「不貞行為」に該当しつつあります。

婚姻中の生活の平和の維持について
夫婦行為を破綻させる行いに
値していると判断されるため
裁判などになった際

「婚姻を継続し難い重大な事例」

として離婚を認められる場合もあります。

ここで大事なポイントとなるのが
真実をしっかりと知る
ということではないでしょうか。

ご依頼主様の調査結果も
上記の例に値していました。

この先の選択は
時間をかけて決めていくと
おっしゃっていました。

また今回のご自身の体験を
ほかの方にも知ってほしいと。
悩みの解撤策は見いだせてはいないが
真実を知るきっかけになったので
記事にしていいと言ってくださいました。

疑いをかけながら
生活をしていくのは
精神的にもとてもつらい事。

いつかは認めなければ
ならない日がきます。

それが本人から打ち明けられるのか、
はたまた疑い自体が間違いなのか。

先に真実を知る、
というのも1つの手かもしれません。

それにはプロの力も
必要とする時があるかもしれません。

そんな時
ご相談からでも受け付けるのが
私たちにじいろ探偵事務所です!

疑いばかりかけて
半信半疑で生活していた日々から
少しでも解決に導ける、
そんなお役に立てればと思います。

今週も1週間がスタート!!
コロナ対策を各自がしっかりと行い
今週も頑張っていきましょう♬

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鶴ヶ島にて
大衆酒場 祭
元気に営業しております!!
お近くにお越しの際は
是非お立ち寄りください♬

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にじいろ探偵事務所代表
徳井哲也

我が社の顧問は元警視庁警部、調査員はテレビに多数出演歴のあるプロの調査員です。
調査実績1万件以上の調査員と共に長年の経験を活かし、ご依頼主様ひとりひとりのお悩みを少しでも解決できるよう努めて参りたいと思います。

にじいろ探偵事務所ではお客様のご要望に合った方法をカウンセリングにてしっかりと解説をし、お客様がご納得した上で調査を進めて行きます。
もちろんご相談やご質問、お見積もりなどは無料で承りますので不安などありましたらいつでもお気軽にご相談ください。

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